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今夜のおかず 萌えた体験談

萌エロな体験談を集めたサイトです。エッチな体験ばかりです。

延長マッサージ

新卒就職後1年余り、24歳の頃。
思い出しながら書いている。

担当地域への営業出張があり、何度か先輩・上司と訪れてしばし、1人で担当させてもらえるようになってからのことだ。
そのホテルは俺の常宿だった。

なぜ、決して要領の良くない俺が同期の中でも早いうちに、地域担当を単独で受け持てたのかといえば、その地方が俺の育った場所であり、そのぶん土地勘で長けていて、まあ地の利みたいなものが有効だったからだ。

俺はそこに、高校3年生の途中まで居た。
中2の時に両親と姉が交通事故で死んだので、叔父夫婦のところで、下宿生活みたいな5年ほどを過ごした。
高校を卒業して、大学を目指して浪人生活を送るのを境に、世話になった叔父夫婦の家を出て、俺は東京へ来た。
そして、今の会社に至る。

出張でそのホテルに宿泊する際には、俺はいつもマッサージを頼んだ。
最初は揉まれてもくすぐったいだけだったのだが、次第に、疲れやコリがほぐれる気持ちよさが病みつきになった。
「激務なんだからさ、会社にこき使われて給料も安くて、たまの出張の時のマッサージくらい、多めに見てくれっから、込み込みで宿泊費は会社に請求書で、って言っておけばいいよ」と、先輩がそう耳打ちしてくれた。
それ以来、月に2度くらいの間隔で派遣される泊まり出張のあるごとに、俺はマッサージを受けて心地よい眠りについた。
請求書払いにすると、気持ちよくて途中で眠ってしまっても、そのまま起こされずに済むから楽だった。


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ヌードデッサン

598 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 13:04 ID:tl0iBfJF

黒のビキニパンツ一丁になるとユッコと綾ちゃんは肩を寄せ合い、目配せしている。口元
で必死に笑みをかみ殺してるのだが僅かでも油断すれば満面の笑みになることは間違いな
い。
「なぁ、ホントにパンツ脱ぐの?」
二人の美少女は必死で笑みをかみ殺しながらウンウンと頷く。
「まじで全裸?」
二人の美少女は必死で笑みをかみ殺しながらウンウンと頷く。
「しょうがねぇなぁ・・・約束だもんな・・・」さすがにここまで来ると恥ずかしくなっ
てしまったが、引っ張ればそれだけ羞恥が増すのは目に見えている。ためらってもしょう
がない、思いきって、パンツを脱ぐ。ボロンとチンポコが露出した。
二人の美少女はキャ−キャ−言いながら身体を寄せあい、身をよじらせ、それでも視線だ
けはしっかりと俺のチンポコを捉えて離れない。


599 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 13:04 ID:tl0iBfJF

この至近距離で二人の美少女にチンポコに熱視線を注がれると、いきなり困ったことに
ムクムクムクと反応してしまった。
「キャァー」と二人揃って奇声をあげる。脚をバタバタ踏みならしたりお互いの背中をバン
バン叩いたり、意味不明な行動をとっているのだが1つだけ言えるのはやたらと楽しそうだ。
「おっきくなったぁ!」(笑)
「すっごぉ〜い!」(笑)

「もうわかったから早く描いてくれよ。俺だって恥ずかしいんだよ。」本音だった。
「うん、そうだよね、うん、早く描かなきゃね」と必死で真顔に戻ろうとしているのだが
表情のどっかに笑みを隠せずにいる。スケッチブックに顔を落とし、エンピツを動かす。
直ぐに俺の身体に視線を戻す、身体全体を視野にいれようとしているのだが、最後に必ず
チンポコをチラっと見る。その度になんともいえないぎこちなさが伝わり、こちらも余計
にぎこちなくなる。もちろん勃起したままだ。

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年下の彼女と 初体験編

前作:年下の彼女と パイズリ編

これで最後なので、もう暫くお付き合い下さい。
時期は前回のパイズリ編から半年以上先のことです。
彼女は挿入しようとすると極端に痛がり・・・初体験までかなりの時間が掛かりました。
童貞だった自分には知識が全くなかったので、処女とはそうゆーモノだと思って諦めてましたが、
時間をかけて、ゆっくり解決していこうと二人で決めてから、半年近くたった頃の話です。


彼女もそういった行為に大分慣れてきて、フェラなんかは躊躇なくこなせるようになりました。
自分も慣れてきたため、前戯も上手くできるようになったのですが。
やはり挿入が出来ず・・・これは異常なのか?と少しずつ疑問が生まれてきていました。
意を決して「今日こそは入れるよ!」と二人で意気込んで挑戦した日のことです。

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年下の彼女と パイズリ編

前作:年下の彼女と クンニ編

前回のクンニ編の直後の話と言うことになります。


↓続きいきます。
まゆみ「ひどいよぉ・・・気が遠くなって来ちゃったよ・・・」
確かにそうかもしれない・・・。俺だってイった直後に刺激され続けたら、こそばゆいし、変な感覚で狂いそうになる。
余談だけど友人から聞いた話で、女の子でも【イった後攻めると続けざまに何度も絶頂を迎える人】と、
【イクと急激に冷めて何やっても感じなくなる人】がいるらしい。
当時はそんなことまで頭回らなかったし、彼女がイったらそこで行為をやめていたので、
まゆみがどっちかはわからないですが。
「ごめんって!ワザとじゃないんだよ」体育座りみたいな格好で拗ねてる彼女に向かって言う。
本気でワザとやったわけではないので、謝りつつ彼女の機嫌を戻そうとする。


まゆみ「あ〜・・・もう恥ずかしくて死んじゃう・・・」
俺  「すごく可愛かったよ?」
まゆみ「あ〜〜〜・・・」
俺  「いつもの仕返しですよ仕返し!」
「も〜・・・」と言いながら、傍に座る俺に抱きついてくる彼女。
どうやら機嫌は少し戻ったみたいだ・・・。正直やりすぎた感があったので心配した・・・

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年下の彼女と クンニ編

前作:部室で後輩がフェラ

いつもは学校の部室で色々やってるのですが、
部室といっても少数の部活でしたので、空き教室を部室として使っているだけでした。
練習用の部屋として1つを、そしてミーティング用として1つ。
合計二つの教室を借りて部活を行っていました。
まぁ部活内に居た粋な友人の計らいで、いつもミーティング室を二人で使わせてもらってたわけですが・・・
鍵もついてる最強の部屋だったので、やりたい放題無茶してたと思います。
そこまで頻繁に使ってたわけでもないですが。
愛好会に毛が生えた程度の部活だったんで、誰からも文句は出なかったですね・・・
今度はいつもと違って、彼女が俺の部屋に来たときの話です。


学校では死神(見回りの教師)が当てもなく彷徨っているので、安心して行為に励めません。
発見されたらデスノート(停学届け)に俺の名前が刻まれるので。
ソレだけは避けなければならないのです。
当時の彼女は門限が厳しく、部活が終わるとすぐ家に帰っていました。
なので私服姿の彼女を見るのは初めてでした。
Tシャツにジーンズ、何の変哲も無い普通の格好に妙に興奮して・・・
部屋に招きいれた瞬間から鼓動が高鳴りました。
他愛も無い会話をして、彼女をどうやって持成そうと考えて見ましたが・・・
俺の家にある映画も殆ど見たものだったらしく、ダメもとで
「ゲームとかやる?」と聞いてみても、
「やったことないよ(笑)」と返されるだけ・・・ 
これは不味いと思い色々模索するも、
「一緒にいれればいいよ」と何とも可愛らしい言葉に大興奮。

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